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凛とした山寺の霊気の中で新しき年の安穏を祈る ! 清々しい山寺の霊気の中で、心機一転、この1年を誓う ! |
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| 正月元旦 午前0時 | 初祈祷大護摩ご祈祷 | 本 堂 |
| 以後、1月中ご祈祷 | 随時ご予約下さい。 松平實胤山主がお勤め致します。 |
内仏堂 |
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恵比寿・大黒 |
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| 福徳開運・商売繁盛 | |||||||||||||
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1月5日、大護摩祈祷に先立ち本堂前の大黒天さま及び随求堂にて松平實胤山主により 初えびす、初随求のご祈願が行われました。
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| 初えびす祈願 | 初えびす祈願 | 初随求祈願 | 初随求祈願 |
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初観音祈願会![]() |
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今年も観音様と共に心豊かに 年頭に祈る「開運招福!!」
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| 新年初めての観音さまのご縁日で最多功徳日を指します。 皆さまそれぞれの1年の正しく強いお願いを観音様に告げて、 この1年のご加護を願うお正月の一番大切なお勤めです。 厳寒の中のお参りですが、ぜひともご参詣ください。 |
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印刷し、必要事項をご記入の上、FAXをお願いします。 FAX(0568)61-5953 |
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| 尚、当日ご参詣できないお方様もお気軽にお申込み下さい。お札・招福熊手・宝歴等は、後日ご参詣の折か、または、ご希望により郵送させて頂きます。 |
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大晦日の除夜の鐘と同様に穏やかな好天の中、多数のご参詣の皆様の
ご列席をいただき 初観音のご祈願が行われました。 松平實胤山主から仏教の心である「今を精一杯生きること」の法話で始まり、 ご詠歌教室の皆様によるご詠歌の奉納、般若心経の読経、そして 千手観音さまへ祈願成就のお護摩祈願が厳粛に執り行われました。 法要の様子を以下の写真集でご覧ください。 |
| 松平實胤山主の法話 | ご詠歌の奉納 | 大般若経の転読 |
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| 観音経の読経 | お護摩厳修 | 堂外ご列席の皆様(1) |
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| 堂外ご列席の皆様(2) | 堂外ご列席の皆様(3) | お札の授与(1) | お札の授与(2) |
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厄除祈願会 <厄年の方大集合!!>
厄除祈願はご都合の良い日をお電話下さい。ご都合の時間にご来山くだされば、 松平實胤山主がご祈願申し上げます。 |
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厄除祈願は内仏堂にて行われます。大般若転読、宝(法)剣加持、厄祓い。ご祈祷の後、法話 |
| 内仏堂に於ける厄除祈願会の様子 | ||
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秘仏観音おいただき <この日 この時の出会い>
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| 秘仏観音は山上本堂の60年に一度お開帳をする千手観音様の胎内仏さまです。 一寸8分の金銅仏で本当にかわいらしい千手観音さまです。 寂光院は山寺ですので古来より火災に対する対策の一つに『本尊様を分ける』、 つまり、山上本堂には千手観音さまの本体、山麓にはその胎内仏さまということです。 どちらに万が一があってもどちらかは後世に伝承できますので、今に至ることが出来ました。 |
| 文字どうり両掌の上に頂戴することです。 まず両掌の上に『如意宝珠守』をのせ、その如意宝珠守りの上に松平實胤山主が一寸8分の 千手観音様をお乗せして松平山主とともに千手観音さまのご真言『オンバザラタラマキリク』を ご一緒にお唱えするのです。 |
| 意の如く、心の思うままに福徳を生じ、あらゆる苦を取除く宝の珠(玉)の意です。 この胎内仏さまは金色の如意宝珠の中に居まします。 その金色の如意宝珠は更に根来塗の如意宝珠に収められております。 つまり、二重の如意宝珠に守られておいでになるのです。 |
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鬼門鎮護、福徳招来の札守りです。 1年に一度、この日に限り如意宝珠守が特別に授与されます。 |
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| 0568(61)0035 | ||
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印刷し、必要事項をご記入の上、FAXをお願いします。 FAX(0568)61-5953 |
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3月5日、雨模様の中、足元が悪いにも関わらずご参詣いただいた皆様とともに
特別法会(三大祭)「秘仏観音おいただき」が 聖徳殿にて執りおこなわれました。 ご祈祷のあとご参詣の皆様お一人お一人がご自分の手にしっかりと「秘仏千手観音様」を いただくことが出来ました。 法要の様子を以下の写真集でご覧ください。 右側の写真は当日、聖徳殿から見た雨に煙る木曽川です。 |
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| ご参列の皆様とご詠歌奉納 | 散華の法要 | 「おいただき」を待つ皆様 |
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| お清めの「お加持」 | ご宝刀の「お加持」 | 秘仏観音おいただき |
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山内四国八十八ヶ所巡り|
寂光院では年2回、山内四国八十八か所巡りを行っております。
本堂裏の山中にお大師さまと四国八十八か寺のご本尊が一対(2体)で祀られていますので、
そこを丁寧に巡ってお参りを致します。
巡拝は松平實胤山主の先達で巡拝します。 どなたでも参加できますので、ご一緒に如何ですか。 |
| 巡拝日 | 備 考 |
| 3月18日 |
お大師さまがご入定された3月21日にちなみ、 寂光院ではその前の18日をご縁日として巡拝しています。 |
| 12月18日 |
冬至にお大師さまが貧しい大衆に年越しの施しをされたという 故事にちなみ、そのご遺徳を偲ぶため、寂光院ではその前の18日を ご縁日として巡拝しています。 |
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春彼岸会
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当日ご参詣できないお方様も、前もってお申込み下されば山主がねんごろに ご供養申し上げます。前日までにお申し込み下さい。 電話・FAX・eメールでのお申込みでも結構です。 |
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| 0568(61)0035 | ||
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印刷し、必要事項をご記入の上、FAXをお願いします。 FAX(0568)61-5953 |
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花祭り記念 (平成24年度)
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お写経総供養| 行事日時 | 5月18日 10:00〜10:30 | 場 所 | 千体観音堂前 |
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昭和59年は当山ご本尊千手観音・甲子大開帳(60年に一度)、弘法大師千百五十年ご遠忌の年にあたり、
その記念事業として山門前に「千体観音堂」が建立されました。 昭和六十年より「五月十八日」を千体観音総供養、お写経総供養(千体観音堂の中央下が納経蔵)の日と定め、 毎年欠かさず総供養を厳修してまいりました。 |
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九万九千日功徳万倍日![]() |
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1年の後半を更にパワーアップ!! 最多功徳日に祈る!!
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8月9日は観音様に1日参詣しただけで九万九千日分の功徳が頂ける大祭で、
九万九千日功徳万倍日と申します。 悪病厄難を払い福徳を招来する寂光院の千手観音様の最多功徳日です。 |
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とにかく8月9日には是非、観音様にお参りして、ご縁を結んで下さい。 計り知れない功徳が戴ける九万九千日をお見逃しなく ! 今年はまず、「東日本大震災」の被災者の皆様に平穏な日常生活の回復、 被災地の復興、福島原発事故の早期収束をご祈願申し上げます。 |
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当日のお申込み受付は大変混雑いたしますので、 ご祈祷のお申込みは今からでもよろしいです。お早目にお申込みください。 8月8日まで にお申込みいただけますれば、当日ゆっくりお参りしていただけます。 |
ご祈祷の大護摩札には、必ず「福扇」が授与されます。
まさに夏の風物誌! ご一家に、会社に、職場に「福の風」をお迎えください。
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午後の「ひろさちや先生の楽しい仏教教室 」にも引き続きご参加ください。 |
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印刷し、必要事項をご記入の上、FAXをお願いします。 FAX(0568)61-5953 |
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尚、当日ご参詣できないお方様もお気軽にお申込み下さい。 お札・福扇は、後日ご参詣の折か、または、ご希望により郵送させて頂きます。 |
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秋彼岸会
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当日ご参詣できないお方様も、前もってお申込み下されば山主がねんごろに ご供養申し上げます。前日までにお申し込み下さい。 電話・FAX・eメールでのお申込みでも結構です。 |
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| 0568(61)0035 | ||
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印刷し、必要事項をご記入の上、FAXをお願いします。 FAX(0568)61-5953 |
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七五三特別祈願
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5,000円、10,000円 |
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印刷し、必要事項をご記入の上、FAXをお願いします。 FAX(0568)61-5953 |
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| 0568(61)0035 | ||
日時については、ご都合の良い日時を電話でご予約ください。
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千手会総会 (平成23年度)
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| 松平山主挨拶 | 聴衆の皆様 | 講 演 | マニぐるまを手に ブータンの衣装で |
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やすらぎ寄席 (平成23年度)
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| 桂平治師匠 | 身振りを交え 熱演の桂平治師匠 |
聴衆の皆様 | 高座を終えて 松平山主と桂平治師匠 |
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今年は例年より紅葉が遅れていますが、日曜日で好天とあって朝から紅葉狩りの皆様で
賑わう中、桂平治師匠の爆笑独演会が催されました。 出し物は「幽霊の辻」 出だしは落語界や世間一般の話から見世物のお化け屋敷の話に移り、それがいつの間にか 幽霊が連続する怪談へと変化。聴衆の皆様が怪談に引っ張りこまれたところで 「お客さん出口はこちらですよ」の一声で落とされ拍手喝采でした。 |
除夜の鐘
織田信長公の眺めた尾張美濃を見はるかす 絶景展望台 の 脇に「寂光院」の名鐘 願いの鐘 があります。 お出での方全員に撞いていただきます。 |
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風も無く穏やかな天候に恵まれた今年の大晦日、山上の「願いの鐘」で震災の復興と、 来る年の幸せを願い、除夜の鐘が撞かれました。 鐘撞きは午前0時を期して松平實胤山主の第一鐘で始まり、 参詣の皆様の一打一鐘と続き、 参詣を済まされた皆様へは法輪殿で甘酒のご接待がされました。 |
| 開始を待つ皆様 | 第一鐘の松平實胤山主 | 参詣の皆様の鐘撞き(1) |
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| 参詣の皆様の鐘撞き(2) | 鐘楼と遥かな街の灯 | 法輪殿での甘酒接待 |
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継鹿尾観音
寂光院
〒484−0091 愛知県犬山市継鹿尾山 TEL:0568(61)0035 FAX:0568(61)5953 〒振替:00800−4−40664 |