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凛とした霊気の中で
是非ご参詣ください。
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厄除祈願
| 前厄 | 本厄 | 後厄 |
| 男性24歳 | 昭和60年生 | 昭和59年生 | 昭和58年生 |
| 男性41歳 | 昭和43年生 | 昭和42年生 | 昭和41年生 |
| 女性18歳 | 平成3年生 | 平成2年生 | 平成元年生 |
| 女性32歳 | 昭和52年生 | 昭和51年生 | 昭和50年生 |
| 男女60歳 | 昭和24年生 | 昭和23年生 | 昭和22年生 |
厄除祈願はご都合の良い日をお電話ください。 ご都合の時間にご来山くだされば、松平實胤山主がご祈願させていただきます。
◆お問合せ 電話・FAX番号はこちらを参照ください◆
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5月18日は「お写経の日」 −お経を聞く、お経を読む、お経を書く 心が癒される−
5月18日
新緑鮮やかな好時節を迎えました。 貴台には益々の御清栄のおんことと御慶び申し上げます。
登録文化財「山門」の前にある「千体観音堂」には皆様からご奉納戴きました千体観音様が、また千体観音堂の中央下は折々にご奉納いただきますお写経を納める「お写経蔵」となっております。
恒例によりまして、左記の如く千体観音総供養・お写経総供養を厳修いたします。
ぜひともお写経をご持参の上、総供養にご参詣下さいますよう、ご案内申し上げます。 |
記 |
| とき | 5月18日 10時より |
| ところ | 千体観音堂 |
| 納経料 | 1000円 |
※ 当日ご参詣できない皆様へ
いずれお書き上げの折、ご郵送ください。
いつでも納経供養をさせていただきます。
(お納経料1000円は、同封くださればよろしいです)
こちらの用紙をお使いになると便利かもしれません。(PDF文書)
お写経で脳を活性化!
こんな見出しで新聞などで今新たな注目を受けるお写経ですが
千年以上も昔からお写経の功徳は計り知れないと伝えられてきました。
とても「お写経」なんてむずかしくって……とお考えの方へ!
決してそんなことはありません。毛筆でなくたっていいのです。
ボールペンや鉛筆でもかまいません。
まず声に出してお唱えしてから、心をこめて1字ずつ、なぞってみてください。
思いのほか簡単に、楽しく書けることがおわかりになります。
皆様も頭と心が健康になるお写経を是非お続けください。
◆お問合せ 電話・FAX番号はこちらを参照ください◆
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あなた様のお力をお貸しくださいませんか ボランティア募集 寂光院のサポーターになってください
受付、事務、お茶処お接待、参道のお掃除…… どんな
お手伝いでも結構です。 お手助け戴ける方、応援してくださる方がありましたらお申し出ください。 ◆お問合せ 電話・FAX番号はこちらを参照ください◆
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心と身体を養う 寂光院の足腰元気宣言KENKO−300
「KENKO-300」とは |
健康を維持するためには、常に健康への意識を高めることと、継続的な運動を行うことが必要です。 古くから「老いは足から」と言われるように、まず足腰を鍛えることが、健康への第一歩と言えるでしょう。
寂光院の300段の石段を本堂まで登ることにより、今注目されている「大腰筋」の筋力アップにつながり、下半身の強化だけではなく、将来的な「予防介護」にもつながります。
春は花、夏は緑、秋は紅葉、冬は雪。 四季折々に凛とした霊気に包まれた寂光院の300段の石段が、皆様の心身の健康のお役に立てればと願っています。 |
ご参加の手引き |
| 参加費 | 無料(健康カードを境内各所に御用意しております。ご自由にお持ちください。) |
| 参加方法 | 石段上の本堂前に「寂光院参詣の証」があります。 その証と「健康カード」を、石段下・山門奥・事務所受付にお持ちください。 「健康カード」にスタンプを押させていただきます。 以降、毎回「健康カード」をご持参いただき、本堂前にある「寂光院参詣の証」とともに受付にお持ちください。 スタンプを押させていただきます。 |
| 参加制限 | どなたでも参加できます。 スタンプの有効期限はありません。 |
| 目標達成 | スタンプが10個貯まれば、まず第一の目標達成です。 受付に申請くだされば、「健康の証」を授与いたします。 (スタンプ10枚ごとに「健康カード」を更新します) |
| 満願達成 | 「健康カード」が3枚貯まれば、満願です。 寂光院から健康祈願の「満願の証」を授与いたします。 また次の満願達成にご精進ください。 |
| !注意事項! | ・心臓病、高血圧などの疾患で治療中のかたは、主治医とご相談ください。 ・無理のないよう、自己管理の上ご参加ください。 ・登頂中の事故の責任は負いかねますので、十分ご注意の上ご参加ください。 |
★寂光院は、犬山市が推進する「みんなで進めるいぬやま健康プラン21」を応援しています★
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「大願成就」まず七ヶ月 お参りしませんか 七七月(ななつき)参り お参りは楽しい!
月例縁日 5日と18日
5日 随求尊
18日 観音様
| ◎七七月まいり |
当山には古来より七七月まいりという参詣の風習が伝えられております。 七七月まいりとは、毎月1回7ヶ月参詣し、それを7回繰り返すおまいりの仕方で、七七月、つまり49ヶ月おまいりするのであります。 この七という数字は単に目標となり、励みとなるだけではなく、仏教数字というべきもので、仏様のお悟りの境地を表わし、仏縁が深くなる数であります。 |
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| ◎七七月まいりの功徳 |
7回続けて月まいりをしようとすれば、どの月から始めるにしても、必ず酷寒か酷暑の月のどちらかを通過せねばなりません。 こうした登山参詣の行を通して、真の信仰を養い、自らの願いを清め、その善願が成就されるように、日々の生活を充実させるのが本来の意義であります。 |
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| ◎七七月まいりの意義 |
七七月まいりの御本尊大随求尊は「求めに随って自在である尊い仏様」でありますので、当山は所願成就の祈願道場として長い歴史を歩んで来ました。 しかし特に当山の七七月まいりは、御年配の方には老後下の世話を他人に厄介にならぬようお守り下さるといわれ
男性には 厄除開運・家内安全 女性には 安産・子育・心願成就の守り本尊として 学生には 心身健全・学業成就をお助け下さる
と伝えられ、県内外を問わず沢山の方々がお参りになられます。 |
| 誰でも自然に健康長寿に…… |
◎ 本堂まで300段の石段があると聞いて驚いた人も、登りやすい石段ですから、必ず登れます。 登れば必ず「自信」がつきます。 自然に足腰が丈夫になります。 |
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◎ 緑豊かな霊山です。 1段1段登るたびに、体中の悪い空気が、仏さまの清浄な霊気と全取っ替え! 体中が清々しく健康になります。 |
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| ◎ 本堂の観音さまと対話をすれば、最善の道をお示しになり、迷いも吹き飛んで心豊かになります。 |
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◎ 随求さまは老若男女、ことのほか「お年寄りの味方」です。 いつもしっかり支えていて下さいます。 ご利益は「安心」「うるおい」「豊かな心」です。 |
| 10時 大護摩祈祷 | … | 観音経、般若心経を大きな声で! |
| | 音読は健康にも最適。心身をリフレッシュ |
| 11時 松平實胤山主の「やすらぎ法話」 |
◆名鉄犬山遊園駅から 寂光院直通臨時バスあり◆
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山上本堂内はすべて椅子席になりました。
お若い方も、座るのが苦手な方も、ゆったりとお参りができます。
七七月参りの大護摩法要も、山主の「やすらぎ法話」も落ち着いて参加できますよ! 是非お参り下さい。
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著書のご案内
寂光院山主・松平實胤の著書のお問合せをありがとうございます。
著作は「やすらぎ説法」のコーナーの履歴の中に紹介されているとおりですが、ただいま入手できるのは次の一冊のみです。
大楽の時代―二十一世紀を生きる智慧
出版社: 中日新聞本社
ISBN: 4806203548
定価:1575円(税込)
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当山では1500円にてお求め戴いております。
郵送の場合も1500円です(送料込)。
郵便振替用紙を同封いたしますので、しかるべくお振込み下さい。
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ご注文方法
こちらをクリックすると注文用紙が表示されます。
印刷し、必要事項に記入し、FAX(0568-61-5953)へ送信してください。
近刊書の予告はこの欄でさせていただきますので、今後ともよろしくお願いします。
尚、
「やすらぎ仏教のすすめ」(すずき出版)
「喜び上手」(すずき出版)
の2冊は、図書館にてご覧下さい。
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ご詠歌教室開講
| 毎月 |
18日 午後2時〜4時 |
| 受講料 |
月額2,000円 |
| 師範
| 名古屋・福生院山主 松平 實城僧正 |
まったくはじめての方、歓迎 とても楽しく教えてくださいますよ
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写仏教室開講
| 毎月 |
第3土曜日 午後1時〜3時30分 |
| 受講料 |
月額2,000円(教材費は別途) |
| 講師 |
中日文化センター講師 前田道雄先生 |
とにかく楽しい! 前田先生の心和む、心癒される佛様にふれるひととき。
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お写経の集い
| 毎月 |
第4日曜日 午前10時〜12時 |
| 納経料 |
1,000円(1巻につき) |
お写経用具は一切整えております お気軽にどうぞ! |
| 導師 |
松平 實胤山主 |
| まず、お清め作法・ご一緒に読経・松平山主の法話・般若心経の写経 |
どなたでもご自由に参加できます。
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ご祈祷 ご供養
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松平實胤山主が、必ずお一人ずつ、お勤めと法話をさせて戴きますので
ご都合のお時間をお電話でご予約下さい。
お問合せ Tel:(0568)61-0035
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