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| ↑ | 7/27 | 継鹿尾山寂光院 薬医門 |
| 2007年 | 3/11 | 釈迦涅槃図お絵解き |
| ↑ | 11/12 | 千手会総会記念講演会 |
| 2006年 | 8/9 | 九万九千日仏教講演会 |
| 11/27 | やすらぎ寄席(桂平治) |
| ↑ . | 8/9 | 九万九千日仏教講演会 |
| 2005年 | 7/10 | やすらぎコンサート |
| 11/28 | やすらぎ寄席(桂小文治) |
| 4/24 | 新緑 |
| 4/11 | やすらぎ説法&コンサート |
| 4/6 | 桜満開 |
| 3/5 | 秘仏観音おいただき |
| ↑ . | 2/20 | もうすぐ春 |
| 2004年 | 2/13 | 冬のもみじでら |
| 11/23 | もみじコンサート |
| 10/30 | 紅葉と桜 |
| 8/7 | 夏の花 |
| 7/7 | 参道の石碑 |
| 7/2 | 半夏生と紫陽花 |
| 5/18 | 新緑の季節 |
| ↑ . | 4/15 | 春らんまん |
| 2003年 | 4/13 | お釈迦様ご誕生花祭り記念 やすらぎ説法&コンサート |
2007/07/27(金)継鹿尾山寂光院 薬医門 |
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撮影日:5月 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 7月27日 継鹿尾山寂光院 薬医門
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2007/03/11(日)釈迦涅槃図お絵解き |
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撮影日:3月11日 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 3月11日 やすらぎ説法&特別講演
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2006/11/12(日)千手会総会記念講演会 |
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撮影日:11月12日 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 千手会総会記念講演会 |
2006/8/9(水)九万九千日仏教講演会 |
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撮影日:8月9日 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 九万九千日仏教講演会 |
2005/11/27(日)やすらぎ寄席 |
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11月27日(日)11時 やすらぎ寄席
11:00 住職と平治さんが階段をあがってこられました。山主 「やっと今、たどり着かれて、今は下見です。 (手を上下させて)高座の前には緞帳が下りていると想像してください(笑)。 平治さんは、朝一番の新幹線で東京から名古屋まで。名古屋から犬山遊園へ。 そして犬山遊園からここまで。 遊園駅からここまでが、東京から名古屋までと同じ時間がかかりまして。(いつもは車で10分足らずで着きます) 恐縮です、もうちょっとお待ちください。」 11:20
山主「大変長らくお待たせしました。 演目は会場の顔ぶれを見てから決められるそうです。私も知らないのです。 中小企業なので『出囃子』も私がやります。」 平治師匠が登場。 山主が出囃子のテープをかけたまま階段を下りたので 平治さん「とめてください、とめてください!」 (場内爆笑) 再び山主登場、出囃子を止めて退場。 平治師匠 「今朝は6時に起床、8:03発の『のぞみ』に乗りまして名古屋まで1時間ちょっと、ようやく着きまして……疲れちゃって(笑) 今、新宿の末広亭で私トリ(「トリ」:寄席の最終演者)ですが、今日は『インフルエンザで休み』ということになっております、トリインフルエンザ……」 爆笑で始まり、死ぬような病気のお話まで笑っては失礼なのに笑わずにはいられない! 「今日は1時間たっぷり。寄席では、ひとり15分です。4日分の労働です。 去年、この高座に上がった兄弟子(小文治)が演じたのは、滑稽噺「長短」「天狗裁き」。 他にも、人情噺、怪談噺があります。 今日演じるのは、そのどれでもない「地噺」です。」 【源平盛衰記】
平治師匠の師匠である、10代目桂文治の得意噺。本題と地噺が巧みに交わり、チャカポコ、チャカポコ、踊る平氏は久しからず…… 大爆笑、大拍手であっという間、時計は12:30過ぎ。 【質問コーナー】 噺家一人一人が持つ出演時のテーマ曲です。 東京には500人ほどいますが、各人テーマ曲は違います。 江戸落語は無かったそうですが、柳昇が提案し大阪にならって始まりました。 私の出囃子は「いやとび」という曲です。 大阪では「受け囃子」と呼びます。東京は送り囃子はありません。 次の人の出囃子で下がります。 今日は着ておりません。 羽織は、脱いだ羽織を前座さんがそっと引いて、次の人の準備ができたのを知らせる、という役目です。 13:00 色々落語の知識も増え、そして、来年の11月第4日曜日の約束をして、楽しい、楽しい、やすらぎ寄席は終わりました。
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2005/8/9(火)九万九千日仏教講演会 |
2005/7/10(日)やすらぎコンサート |
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撮影日:7月10日 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 やすらぎコンサート
遠藤伸子さんのWebサイト「歌は私の祈り」はこちらをクリック ♪「再会」(Je N"Pourrai Jamais T"oublier)と歌が早々に始まりました。 「シャンソン歌手にとっては7月は一番忙しい月です。 1789年7月14日、バスチーユ解放に始まるフランス革命、シャンゼリゼ通りが賑わい、朝まで踊り明かすそうでございます。」 ♪「パリ祭」(A Paris dans chaque Faubourg)「私が住んでいる岐阜には海がありません。 海が無性に見たくなることがあります。 浜辺に立ち、限りない水平線を見ていると母の懐に抱かれているようでございます。 海はフランス語でメール(mer)といいます。 女性冠詞がついて、ラ・メール(la mer)、やっぱり海は女性でございます。」 ♪「ラ・メール」(La mer)手拍子が沸きました。 「シャンソンはフランス生まれ。 『難しい』と思われがちですが、皆さんによく知られている歌が多いです。 スタンダード曲を続けて歌います。」 ♪「ラストダンスは私に」(Save The Last Dance) ♪「ろくでなし」(Mauvais Garcon)「歌う前、控え室でお説法を聞いていました。 『大事なものは』と、心に問いかけていました。『命』。」 純粋に一人の女性を愛した男性の歌 ♪「100万本の薔薇」(МИЛЛИОН РОЭ)
「ポエム・ピアノ」創始者として活躍していらっしゃるピアニスト、錦城真理子さんの演奏が始まりました。♪「風と星の短冊」(オリジナル曲)「私の故郷は仙台です。 水、森、星がとても綺麗です。」 水のせせらぎ、星の瞬き、風の息吹が感じられる曲でした。 演奏「浜辺」
夏の青空色の衣装で、遠藤伸子さん再登場。♪「薔薇色の人生」(La vie en rose) 「扶桑町の知的障害者通所授産施設「たんぽぽ」の入所者、天使のような松田めぐみさんを紹介します。」 絵や詩を描くのが好き。 ゴスペラーズ、甘いものが大好き。 私たちが遠くに忘れて心を思い出させてくれるめぐみさんの詩を4篇、遠藤伸子さんが朗読されました。 「恋」 オランダの画家、ビンセント・ファン・ゴッホは、生涯に2000枚の絵を描いたそうです。 でも、生前に売れたのは1枚だけ、それも、知り合いのお姉さんに売れただけでした。 彼の住んでいたアルル 糸杉の道 オーベルジュの麦畑 ひまわり これを入れた歌です。 ♪「ムシュー・ヴァンサン」 ♪「ふるさとの山」(La montagne) ♪「生きる」 歌詞カードを見て、お客様も一緒に歌いました。 ♪「夏の思い出」 「アンコールは、私の母の子守唄です。」 ♪「愛の讃歌」(Hymn A L"amour) 普段、あまり音楽について感想をおっしゃらないお客様が 「話しかけるように歌い上げる、シャンソンもいいな」 とつぶやいておられました。 CDが売り切れで買えなかったのが残念です。 |
2004/11/28(日)やすらぎ寄席 |
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11月28日(日)11時 やすらぎ寄席
今日は朝から穏やかに晴れ、小春日和を絵に書いたような日。 11:00
「すいません、このままではやるわけじゃございません。15分ほどで着替えてまいります。実は…」と名鉄新名古屋駅の分かりづらいホームのせいで、犬山へは、予定より一電車遅れて到着とのこと。それで、寂光院山主が「ボクが前座を勤めます」…大拍手 山主のお話です。
11:15
お囃子(テープ音)ちょうど11時15分、「高座とは机を積み上げて…」 もう、はじめから大笑い、メモがとれない。 【長短】 気の長い人と短い人の掛け合い、気の長い人が栗饅頭を半分に割って食べるところ、見ている人もつられて口をモグモグしてしまうほど、見事!気の短い人が煙管で煙草を吸うところ。笑って、笑って、お腹が痛くなるほど。 「気の長短」というお話でした。 11:45 【芸者さん】
横が空いているので、寄席の踊りをします。「奴さん」という唄の替え歌で「芸者さん」。 こういうの、はじめてみました。粋ですねえ。 5分間の休憩 【天狗裁き】
12時、「後半戦でございます…」とはじまり。人は、夢をみたようにおもっても、夢の内容は思い出せないときがありますが、その「覚えていない夢のはなしをしろ」と強要させられる、というお話。 はじめは奥さんから、次は隣の人、大家さん、お奉行様、はては天狗様にまで……実は、それが夢だったというお話でした。 だんだん人が変わり、位が変わっていく様子がじつにおかしく、笑いに笑って疲れたほど。 12:30 終了は12時30分。
![]() 「涙が出るほど、悲しくないのに涙が出るほど笑いましたね。 皆様のおかげで中越のチャリティーもできます。 皆様も身をおいといなさいまして良い年をお迎えください。 山寺でございます。バリアフリーになりません。整然とお帰りください。」 と、山主の優しい言葉に送られて紅葉のなかを帰りました。
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2004/4/24(土)新緑 |
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新緑 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 |
2004/4/11(日)やすらぎ説法&コンサート |
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4月11日(日)11時 お釈迦様ご誕生花祭り記念♪やすらぎ説法&コンサート♪
犬山は市内のいたるところに桜並木があり桜の公園があり、毎日の散歩が「お花見」。 「さくら さくら」(日本古謡) 「祈り」ホーミー(一人の声が二つの声になって草原をわたるのです)と胡弓の演奏 次は富山県八尾「おわら風の盆」で使う胡弓で演奏します。 ![]() 「おわら」の胡弓は小さいです。 松本勘玄さんが弓・コマ・デザインを考えられました。 明治末期、佐藤千代さんという 風の盆というのは九月1、2、3日に風が吹き、立山にぶつかり大雨を降らせ、八尾あたりが洪水になる、それを鎮まらせるための風の盆ともいわれています。 と解説があり、 「こきりこ」窓のさんさもデデレコデン……一緒に歌ってくださいと演奏が始まりました。 続いて 「荒城の月」(作曲:滝廉太郎) 「藁の中の七面鳥」フォークダンスの曲 【小さい胡弓】 これは400年前からあります。 キリシタン弾圧があり、三味線の型に変形しました。 江戸時代にはよく弾かれました。 お姫様の輿入れ雛道具にも入っていて、名古屋徳川美術館にも4点ありました。 それで私も真似て作りました。 大きさは30センチほどあります。 ![]() ホントに演奏できますよ。 「うれしいひなまつり」(作曲:河村光陽)そのほか、佐賀、彦根城にもあります。 胡弓はロマンあふれた楽器です。 【中国の二胡】 弦は鉄です。 ![]() 音色を聞き比べてください。 「日本の胡弓に比べて低くて太い音でした。 【沖縄の胡弓】 ![]() はじめは浜辺の椰子の実を半分にしたものでした。 これは椰子の実ではなく、小さいお椀のよう。 「さとうきび畑」(作曲:寺島尚彦) 【モンゴルの馬頭琴】 ![]() 「(曲名不明)」馬が駆ける様子の曲。 モンゴルでは自分が生まれたときに生まれた馬が自分の馬。 6歳くらいの小さな子が馬も6歳(これは大きいです)に見事に乗っている、馬が自分の体の一部のようになっている感じ。 モンゴルでも演奏しました。 モンゴルの草原の風は乾いています。 弦が切れるだけではなく、胴の皮が破れてしまいます。 そのときはセロテープを貼って演奏しました。 【三味線の演奏】 ![]() 「(曲目不明)」津軽三味線のよう。 「花笠音頭」手拍子、歌もあり、大いに盛り上がりました。 「最後、気合を入れて立ってやります!」 ![]() 「津軽じょんがら節」 アンコール 胡弓演奏「ふるさと」♪うさぎおいしかのやま〜♪ 全員で合唱 楽しい1時間でした。 |
2004/4/6(火)桜満開 |
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桜 寂光院は紅葉も綺麗ですが桜も良いですよ! 撮影日:4月6日写真をクリックすると拡大画像が開きます。 |
2004/3/5(土)秘仏観音おいただき |
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おいただき
3月5日(金)10時
写真をクリックすると拡大画像が開きます。 |
2004/2/20(金)もうすぐ春 |
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桜と夕陽 撮影日:2月19日写真をクリックすると拡大画像が開きます。 |
2004/1/27(火)冬のもみじでら |
2003/11/23(日)もみじコンサート |
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撮影日:11月23日 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 もみじコンサート
田ノ岡三郎さんのウェブサイトはこちらをクリック シャンソン「パリの空の下」「フランス人は、ズンチャッチャ ズンチャッチャ、ワルツをきくとおどりだします。 日本で言えば、えんやっとっと、えんやっとっとですかね」 と、わかりやすい解説。 次は 日本の曲「里の秋」と「ちいさい秋見つけた」 アルゼンチンタンゴ「リベルタンゴ」(アストル・ピアソラ作曲)「タンゴのバンドネオンはこのアコーディオンより少し小さい箱型のもの。 この曲はCMで使われた曲なので聞いたことがあると思います。 ピアソラは、もともとはクラシックの人。従来のタンゴとは違いますね」と説明。 そして次にタンゴのクラシックといえる 「ラ・クンパルシータ」 「月の光」元々はピアノ曲です。 「クラシックをアコーディオン演奏は珍しい?いえいえ、決してそうではありません。 ヨーロッパのクラッシクの音楽学校でもアコーディオン科もあり、バッハとかばんばん演奏されています」と解説。 イタリア映画の「ニューシネマパラダイスのメドレー」(エンリオ・モリコーネ作曲)自身イタリアのアドリア海、ベネチア近くを旅行されたとき作曲された、波の静かなアドリア海をイメージした曲。 「アドリエンヌ」 ![]() 次はまたシャンソン、ロマンチックな曲。 「ばら色の人生(La vie en rose)」 「きみがほしい(Je te veux)」アコーディオンの説明 「これは13.5キログラムあります。大きいもの、小さいもの、色々あります。 左右に大きなハーモニカが入っています。 まん中のジャバラで空気を入れて音を出します。 内にはハーモニカのリードが1000くらい入っていて、からくりのようです。 右手はメロディ、左手は伴奏です」と解りやすく説明がありました。 シャンソン「枯葉」フランスの秋は寒い! フランスに留学していたときの体験。 「夏は11時くらいまで明るいが、冬は午後3時には薄暗くなり、4時には真っ暗、乾燥しているからとても寒い。 そういう厳しいところだから切ない曲が出来たと思う。」 ロシュフォールの恋人たちより「ふたごの歌」 ジャズ、ポピュラーの「ムーンリバー」 聴衆からのリクエスト曲 「アイルランド風『与作』」 ![]() 素晴らしく楽しい「与作」で、中央の聖徳太子様の足元が踊りだしそうにみえました! どこかで田ノ岡三郎さんのライブがあったら是非とも「アイルランド風『与作』」をリクエストしてみてください。 最後は「愛の賛歌」和尚様 「たった?!13.5キログラムの楽器でオーケストラを聴くような気分でした。 アコーディオンに抱いていた先入観を取り払われました」。 素晴らしい演奏会でした。 |
2003/10/30(木)紅葉と桜 |
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撮影日:10月30日 写真をクリックすると拡大画像が開きます。 春の花
紅葉 石畳 |
2003/08/07(木)夏の花 |
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百日紅 緑のトンネル |
2003/07/07(月)参道の石碑 |
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石碑 |
2003/07/02(水)半夏生と紫陽花 |
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半夏生
はんげしょう といいます。 紫陽花 |
2003/05/18(日)新緑の季節 |
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つつじ 新緑 |
2003/04/15(火)春らんまん |
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桜 春の花 |
2003/04/13(日)お釈迦様ご誕生花祭り記念
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山本雅士ホルンの調べ
4月13日(日) 11時〜 参考サイト: 山本雅士氏のプロフィール(山本氏のサイト)山本氏が所属されている愛知セントラル交響楽団の公式サイト |